ランキング › 2026年10月3日のRIZIN LANDMARK 16終了時点
RIZIN ライト級ランキング
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1
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WLWWW
1647
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2
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WLWWL
1604
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3
▲3
堀江圭功 7-3
前戦: LANDMARK 16で宇佐美正パトリックに2R 3:37 TKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ)で勝ち
主な勝利: 宇佐美正パトリック ( LANDMARK 16 ) 、 パトリッキー・ピットブル ( LANDMARK 13 )
WWLWL
1568
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4
▼1
WWLWW
1558
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5
▼1
イルホム・ノジモフ 4-1
前戦: RIZIN.53でルイス・グスタボに1R 2:08 TKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ)で負け
主な勝利: ホベルト・サトシ・ソウザ ( 師走の超強者祭り )
LWWWW
1556
-
6
▼1
WLWLW
1553
-
7
NEW
WW
1535
-
8
▼1
ヌルハン・ズマガジー 2-0
WW
1533
-
9
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LWWW
1531
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10
▲1
ジョニー・ケース 5-4
前戦: LANDMARK 15で天弥に1R 3:14 TKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ)で勝ち
主な勝利: ホベルト・サトシ・ソウザ ( RIZIN.19 ) 、 矢地祐介 ( RIZIN.14 )
WLWLL
1526
数字はRIZINでのMMA戦績(勝-敗)、右下はレーティング、W/Lは直近5試合(左が新しい)。
RIZIN LANDMARK 16での変動
堀江圭功が6位→3位、大木良太が7位にランク入り、ジョニー・ケースが11位→10位。
このランキングの決め方
「強さ」は、各選手がその時点で持っている点数(レーティング)で決めています。点数は試合のたびに勝者と敗者の間でやりとりされるので、「これまで誰に勝ってきたか」の積み重ねになります。
- RIZINのMMAに初めて出た時点では、全員1500点から始まります。
- 勝つと、負けた相手から点をもらいます。勝った側が増えた分だけ、負けた側が減ります。
- もらえる点は、試合前の2人の点数差から出した「勝つ見込み」で変わります。自分より点数が高い相手に勝つ(番狂わせ)ほどたくさん、低い相手に勝つ(順当)ほど少しだけです。1試合で動くのは最大32点で、KO・一本の勝ちは1.25倍(最大40点)です。
ライト級の直近1年の試合での実例
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イルホム・ノジモフ が ホベルト・サトシ・ソウザ にKO・TKO勝ち (師走の超強者祭り)
- 試合前の点数
- 1551 vs 1661
- 勝つ見込み
- 35%
- もらった点
- +26.1
-
ホベルト・サトシ・ソウザ が 野村駿太 に判定勝ち (超RIZIN.5)
- 試合前の点数
- 1635 vs 1536
- 勝つ見込み
- 64%
- もらった点
- +11.6
イルホム・ノジモフは勝つ見込み35%の試合に勝ったので大きく上がり、 ホベルト・サトシ・ソウザは見込み64%の順当な勝ちだったので上がり幅が小さめです。こうして、強い相手に勝ってきた選手ほど点数が高くなります。
対象と注意点
- 対象は、直近18か月以内にRIZINで試合をしていて、最新の試合がライト級(契約体重68.5〜74kg)の選手です。RIZINでのMMAが2試合未満の選手は入れていません。
- 王者は最新のタイトルマッチの勝者で、順位とは別に載せています。
- RIZIN以外の団体での試合は入っていません。他団体で実績のある選手も、RIZIN初戦は1500点からです。
- 1試合で15〜20点ほど動くので、点数が近い選手どうしはほぼ横並びと考えてください。
- 時間がたっても点数は減らないため、以前の実績で上位に残る選手もいます。