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RIZIN(ライジン) 階級一覧まとめ|いまの王者と主要選手
目次
RIZIN とは
RIZIN FIGHTING FEDERATION(ライジン・ファイティング・フェデレーション、略称:RIZIN、RIZIN FF)は、日本の総合格闘技団体。
「RIZIN FIGHTING FEDERATION」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』最新版を取得(外部サイト)
朝倉兄弟や堀口恭司などが参戦している国内最大の総合格闘技(MMA)競技会。海外サイトの団体ランキングでも5位(2023年7月時点)にランクインした
競技そのものも魅力ではあるが、入場などのエンターテイメント性は世界一と言っても過言ではないだろう
主に総合格闘技(MMA)の試合が行われるが、キックボクシングやエキシビジョンでのグラップリングマッチ等も行われる
またフェデレーション(競技会)と名乗る通り、様々な団体と協力し団体の垣根を超えたマッチメイクも行う。2023年7月30日の超RIZIN.2は、北米のMMA団体BellatorとRIZINの2部制で行われた。
総合格闘技(MMA) 階級一覧
ボクシングやキックボクシングとも違いなんともややこしい。また世界最大の格闘技団体 UFC(アルティメット・ファイティング・チャンピオンシップ)などの北米団体ではポンドで表記される
| 階級 | キロ | ポンド |
|---|---|---|
| アトム級 | 47.6kg | 105 lb |
| ストロー級 | 52.2kg | 115 lb |
| フライ級 | 56.7kg | 125 lb |
| バンタム級 | 61.2kg | 135 lb |
| フェザー級 | 65.8kg | 145 lb |
| ライト級 | 70.3kg | 155 lb |
| ★ スーパーライト級 | 74.8kg | 165 lb |
| ウェルター級 | 77.1kg | 170 lb |
| ★ スーパーウェルター級 | 79.4kg | 175 lb |
| ミドル級 | 83.9kg | 185 lb |
| ★ スーパーミドル級 | 88.5kg | 195 lb |
| ライトヘビー級 | 93.0kg | 205 lb |
| ★ クルーザー級 | 102.1kg | 225 lb |
| ヘビー級 | 120.2kg | 265 lb |
| スーパーヘビー級 | 120.2kg 以上 | 265 lb |
★ 2018 年からの新階級で、2025 年現在では定着していない
スーパーライト級に関しては、ベン・アスクレン、ケビン・リー、ダスティン・ポワリエ、コナー・マクレガーが同階級で試合を行いたいという意思を示したが、UFC 代表 ダナ・ホワイトが UFC にスーパーライト級を設立することはないと明言した
参考までにキックボクシング団体 RISE の階級一覧
RISE 階級一覧
- フライ級(-51.5kg)
- スーパーフライ級(–53kg)
- バンタム級(-55kg)
- フェザー級(-57.5kg)
- スーパーフェザー級(-60kg)
- ライト級(-63kg)
- スーパーライト級(-65kg)
- ウェルター級(-67.5kg)
RIZIN で盛り上がっている階級
男子
- フライ級
- バンタム級
- フェザー級
- ライト級
- ウェルター級
- ライトヘビー級(初期)
- ヘビー級
女子
- 女子スーパーアトム級(-49.0kg)
いまの王者とランキング上位
各階級の王者と、RIZINの試合結果から計算した階級別ランキングの上位です。大会が終わるたびに自動で更新されます。
いまの王者とランキング上位(2026年10月3日のRIZIN LANDMARK 16終了時点・自動で更新)
| フライ級 57kg | 王者 神龍誠 上位: 伊藤裕樹 、 扇久保博正 、 火の鳥 |
|---|---|
| バンタム級 61kg | 王者 ダニー・サバテロ 上位: 井上直樹 、 後藤丈治 、 アラン“ヒロ”ヤマニハ |
| フェザー級 66kg | 王者 ラジャブアリ・シェイドゥラエフ 上位: 秋元強真 、 クレベル・コイケ 、 ヴガール・ケラモフ |
| ライト級 71kg | 王者 ルイス・グスタボ 上位: ホベルト・サトシ・ソウザ 、 朝倉未来 、 堀江圭功 |
| ヘビー級 120kg | 王者 記録なし 上位: スダリオ剛 、 エドポロキング 、 アレクサンダー・ソルダトキン |
| 女子スーパーアトム級 49kg | 王者 伊澤星花 上位: 大島沙緒里 、 RENA 、 浜崎朱加 |
階級ごとの主要選手
各階級の王者と、階級別ランキングの上位の選手です。戦績や最後の試合はRIZINの試合結果から自動でまとめていて、大会が終わるたびに入れ替わります。
フライ級57kg
フライ級の王者は神龍誠。2026年6月6日のLANDMARK 14で扇久保博正を破ってベルトを巻いた。RIZINでは10勝4敗で、勝ちのうち5試合をKO・一本で終わらせている。
RIZIN LANDMARK 14・vs. 扇久保博正
王者神龍誠10-4
最後の試合はLANDMARK 14で扇久保博正に判定3-0で勝利。3連勝中。主な勝利は扇久保博正(LANDMARK 14)、伊藤裕樹(RIZIN男祭り)。
- 点数
- 1600
- フィニッシュ
- 5
- 直近5試合
- 4勝1敗
次の試合 :RIZIN.55でトニー・ララミーと対戦(フライ級タイトルマッチ)
ランキング1位は伊藤裕樹(1606点)。王者との差は6点で、点数では王者を上回っている。2位扇久保博正、3位火の鳥が続く。直近1年で一番点数を伸ばしたのは火の鳥(+56点)。
- 王者 神龍誠 1600
- 1位 伊藤裕樹 1606
- 2位 扇久保博正 1599
- 3位 火の鳥 1556
- 4位 平本丈 1553
- 5位 ジョリー 1518
- 6位 冨澤大智 1511
- 7位 アリベク・ガジャマトフ 1510
- 8位 ジョン・ドッドソン 1506
- 9位 八尋大輝 1503
- 10位 篠塚辰樹 1501
直近1年のフライ級は20試合で、KO・TKOが10、一本が2、判定が8。フィニッシュ率は60%で、RIZINの男子MMA全体(66%)より低い。
フライ級 20試合・フィニッシュ率 60%
RIZINの男子MMA全体 100試合・フィニッシュ率 66%
KO/TKO 一本 判定
ランキング上位の選手
1位伊藤裕樹11-3
最後の試合はRIZIN.54でアリベク・ガジャマトフにTKO(レフェリーストップ:スタンドパンチ)で勝利。主な勝利はアリベク・ガジャマトフ(RIZIN.54)、エンカジムーロ・ズールー(超RIZIN.4)。
2位扇久保博正12-6
最後の試合はLANDMARK 14で神龍誠に判定0-3で敗れた。主な勝利はアリベク・ガジャマトフ(RIZIN.51)、神龍誠(超RIZIN.3)。
3位火の鳥3-0
最後の試合はLANDMARK 16で上田将年にTKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ)で勝利。3連勝中。
4位平本丈4-1
最後の試合はRIZIN.54でジョリーにKO(スタンドパンチ)で勝利。主な勝利はジョリー(RIZIN.54)。
次のRIZIN.55(2026年11月8日)では、神龍誠 vs トニー・ララミー(フライ級タイトルマッチ)が組まれている。
フライ級ランキングを全部見る →バンタム級61kg
バンタム級の王者はダニー・サバテロ。2026年7月18日のLANDMARK 15で鹿志村仁之介を破ってベルトを巻いた。RIZINでは5勝1敗で、勝ちのうち2試合をKO・一本で終わらせている。
RIZIN LANDMARK 15・vs. 鹿志村仁之介
王者ダニー・サバテロ5-1
最後の試合はLANDMARK 15で鹿志村仁之介にKO(スタンドパンチ)で勝利。5連勝中。主な勝利は後藤丈治(LANDMARK 13)、井上直樹(師走の超強者祭り)、佐藤将光(RIZIN.51)。
- 点数
- 1577
- フィニッシュ
- 2
- 直近5試合
- 5勝0敗
ランキング1位は井上直樹(1605点)。王者との差は28点で、点数では王者を上回っている。2位後藤丈治、3位アラン“ヒロ”ヤマニハが続く。直近1年で一番点数を伸ばしたのはダニー・サバテロ(+56点)。
- 王者 ダニー・サバテロ 1577
- 1位 井上直樹 1605
- 2位 後藤丈治 1582
- 3位 アラン“ヒロ”ヤマニハ 1569
- 4位 元谷友貴 1557
- 5位 トニー・ララミー 1556
- 6位 佐藤将光 1551
- 7位 福田龍彌 1539
- 8位 ダイキ・ライトイヤー 1523
- 9位 安藤達也 1522
- 10位 井上聖矢 1521
直近1年のバンタム級は27試合で、KO・TKOが10、一本が9、判定が8。フィニッシュ率は70%で、RIZINの男子MMA全体(66%)より高い。
バンタム級 27試合・フィニッシュ率 70%
RIZINの男子MMA全体 100試合・フィニッシュ率 66%
KO/TKO 一本 判定
ランキング上位の選手
1位井上直樹10-3
最後の試合は師走の超強者祭りでダニー・サバテロに判定1-2で敗れた。主な勝利は福田龍彌(超RIZIN.4)、元谷友貴(RIZIN.50)。
2位後藤丈治6-1
最後の試合はRIZIN.54でアジズベク・テミロフにリアネイキッドチョークで勝利。主な勝利はホセ・トーレス(師走の超強者祭り)、鹿志村仁之介(LANDMARK 11)。
3位アラン“ヒロ”ヤマニハ6-2
最後の試合はLANDMARK 16で山本聖悟に膝十字固めで勝利。4連勝中。
4位元谷友貴14-10
最後の試合はLANDMARK 14でトニー・ララミーに判定0-3で敗れた。主な勝利は太田忍(RIZIN.48)、アラン“ヒロ”ヤマニハ(RIZIN.35)。
次のRIZIN.55(2026年11月8日)では、井上直樹 vs イリスベク・ティレノフが組まれている。
バンタム級ランキングを全部見る →フェザー級66kg
フェザー級の王者はラジャブアリ・シェイドゥラエフ。2026年9月10日の超RIZIN.5でAJ・マッキーを破ってベルトを巻いた。RIZINでは8勝0敗で、勝ちのうち7試合をKO・一本で終わらせている。
超RIZIN.5・vs. AJ・マッキー
王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ8-0
最後の試合は超RIZIN.5でAJ・マッキーに判定3-0で勝利。8連勝中。主な勝利は久保優太(LANDMARK 13)、ビクター・コレスニック(RIZIN.51)、クレベル・コイケ(RIZIN男祭り)。
- 点数
- 1651
- フィニッシュ
- 7
- 直近5試合
- 5勝0敗
ランキング1位は秋元強真(1614点)。王者との差は37点で、まだ開きがある。2位クレベル・コイケ、3位ヴガール・ケラモフが続く。直近1年で一番点数を伸ばしたのは秋元強真(+62点)。
- 王者 ラジャブアリ・シェイドゥラエフ 1651
- 1位 秋元強真 1614
- 2位 クレベル・コイケ 1582
- 3位 ヴガール・ケラモフ 1575
- 4位 鈴木千裕 1564
- 5位 カルシャガ・ダウトベック 1558
- 6位 ビクター・コレスニック 1548
- 7位 平本蓮 1547
- 8位 高木凌 1542
- 9位 中川皓貴 1531
- 10位 久保優太 1531
直近1年のフェザー級は25試合で、KO・TKOが12、一本が4、判定が9。フィニッシュ率は64%で、RIZINの男子MMA全体(66%)とほぼ同じ。
フェザー級 25試合・フィニッシュ率 64%
RIZINの男子MMA全体 100試合・フィニッシュ率 66%
KO/TKO 一本 判定
ランキング上位の選手
1位秋元強真8-1
最後の試合はRIZIN.54でクレベル・コイケに判定3-0で勝利。6連勝中。主な勝利はクレベル・コイケ(RIZIN.54)、高木凌(RIZIN男祭り)。
2位クレベル・コイケ10-5
最後の試合はRIZIN.54で秋元強真に判定0-3で敗れた。主な勝利はヴガール・ケラモフ(師走の超強者祭り)、鈴木千裕(RIZIN.49)。
3位ヴガール・ケラモフ8-4
最後の試合は超RIZIN.5で高木凌に判定3-0で勝利。主な勝利は高木凌(超RIZIN.5)。
4位鈴木千裕8-4
最後の試合はRIZIN男祭りで朝倉未来にTKO(ドクターストップ:有効打による負傷)で敗れた。主な勝利は金原正徳(RIZIN.46)、ヴガール・ケラモフ(LANDMARK 7)。
ライト級71kg
ライト級の王者はルイス・グスタボ。2026年5月10日のRIZIN.53でイルホム・ノジモフを破ってベルトを巻いた。RIZINでは8勝4敗で、勝ちのうち6試合をKO・一本で終わらせている。
RIZIN.53・vs. イルホム・ノジモフ
王者ルイス・グスタボ8-4
最後の試合はRIZIN.53でイルホム・ノジモフにTKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ)で勝利。主な勝利はイルホム・ノジモフ(RIZIN.53)、堀江圭功(LANDMARK 8)、大原樹理(RIZIN.38)。
- 点数
- 1583
- フィニッシュ
- 6
- 直近5試合
- 3勝2敗
ランキング1位はホベルト・サトシ・ソウザ(1647点)。王者との差は64点で、点数では王者を上回っている。2位朝倉未来、3位堀江圭功が続く。直近1年で一番点数を伸ばしたのはルイス・グスタボ(+40点)。
- 王者 ルイス・グスタボ 1583
- 1位 ホベルト・サトシ・ソウザ 1647
- 2位 朝倉未来 1604
- 3位 堀江圭功 1568
- 4位 キム・ギョンピョ 1558
- 5位 イルホム・ノジモフ 1556
- 6位 矢地祐介 1553
- 7位 大木良太 1535
- 8位 ヌルハン・ズマガジー 1533
- 9位 大原樹理 1531
- 10位 ジョニー・ケース 1526
直近1年のライト級は22試合で、KO・TKOが12、一本が2、判定が8。フィニッシュ率は64%で、RIZINの男子MMA全体(66%)とほぼ同じ。
ライト級 22試合・フィニッシュ率 64%
RIZINの男子MMA全体 100試合・フィニッシュ率 66%
KO/TKO 一本 判定
ランキング上位の選手
1位ホベルト・サトシ・ソウザ14-4
最後の試合は超RIZIN.5で野村駿太に判定3-0で勝利。主な勝利は野村駿太(超RIZIN.5)、堀江圭功(RIZIN.51)。
2位朝倉未来14-5
最後の試合は超RIZIN.5で青木真也にTKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ)で勝利。主な勝利は矢地祐介(RIZIN.17)、ルイス・グスタボ(RIZIN.15)。
3位堀江圭功7-3
最後の試合はLANDMARK 16で宇佐美正パトリックにTKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ)で勝利。主な勝利は宇佐美正パトリック(LANDMARK 16)、パトリッキー・ピットブル(LANDMARK 13)。
4位キム・ギョンピョ4-1
最後の試合はRIZIN.52で矢地祐介にTKO(ドクターストップ:負傷)で勝利。主な勝利は矢地祐介(RIZIN.52)、宇佐美正パトリック(RIZIN.41)。
次のRIZIN.55(2026年11月8日)では、キム・ギョンピョ vs ヌルハン・ズマガジーが組まれている。
ライト級ランキングを全部見る →ヘビー級120kg
ヘビー級は、データの上ではタイトルマッチの記録がなく、王者のいない階級です。誰が抜け出すかを点数で見ていきます。
ランキング1位はスダリオ剛(1579点)。2位エドポロキング、3位アレクサンダー・ソルダトキンが続く。直近1年で一番点数を伸ばしたのは貴賢神(+41点)。
- 1位 スダリオ剛 1579
- 2位 エドポロキング 1556
- 3位 アレクサンダー・ソルダトキン 1554
- 4位 シビサイ頌真 1552
- 5位 マレク・サモチュク 1516
- 6位 荒東“怪獣キラー”英貴 1516
- 7位 貴賢神 1513
- 8位 上田幹雄 1506
- 9位 ジョゼ・アウグスト 1504
- 10位 稲田将 1496
直近1年のヘビー級は5試合で、KO・TKOが4、一本が0、判定が1。フィニッシュ率は80%で、RIZINの男子MMA全体(66%)より高い。
ヘビー級 5試合・フィニッシュ率 80%
RIZINの男子MMA全体 100試合・フィニッシュ率 66%
KO/TKO 一本 判定
ランキング上位の選手
1位スダリオ剛10-4
最後の試合はRIZIN.54で酒井リョウにTKO(レフェリーストップ:グラウンドでのキック)で勝利。主な勝利は酒井リョウ(RIZIN.54)。
2位エドポロキング3-0
最後の試合はRIZIN.54で上田幹雄にKO(スタンドでの膝打撃)で勝利。3連勝中。主な勝利は上田幹雄(RIZIN.54)、酒井リョウ(RIZIN.50)。
3位アレクサンダー・ソルダトキン3-0
最後の試合はRIZIN.51でマレク・サモチュクに判定3-0で勝利。3連勝中。主な勝利はマレク・サモチュク(RIZIN.51)、上田幹雄(超RIZIN.4)。
4位シビサイ頌真6-3
最後の試合はRIZIN男祭りで上田幹雄にKO(スタンドでのキック)で敗れた。主な勝利はスダリオ剛(RIZIN.28)。
女子スーパーアトム級49kg
女子スーパーアトム級の王者は伊澤星花。2025年12月31日の師走の超強者祭りでRENAを破ってベルトを巻いた。RIZINでは12勝0敗で、勝ちのうち8試合をKO・一本で終わらせている。
RIZIN 師走の超強者祭り・vs. RENA
王者伊澤星花12-0
最後の試合は師走の超強者祭りでRENAにフロントチョークで勝利。12連勝中。主な勝利はRENA(師走の超強者祭り)、大島沙緒里(LANDMARK 12)、パク・シウ(RIZIN.40)。
- 点数
- 1691
- フィニッシュ
- 8
- 直近5試合
- 5勝0敗
ランキング1位は大島沙緒里(1589点)。王者との差は102点で、まだ開きがある。2位RENA、3位浜崎朱加が続く。直近1年で一番点数を伸ばしたのはナターシャ・クジュティナ(+50点)。
- 王者 伊澤星花 1691
- 1位 大島沙緒里 1589
- 2位 RENA 1580
- 3位 浜崎朱加 1566
- 4位 パク・シウ 1560
- 5位 ナターシャ・クジュティナ 1550
- 6位 ケイト・ロータス 1535
- 7位 須田萌里 1524
- 8位 NOEL 1505
- 9位 イ・ボミ 1465
- 10位 シン・ユリ 1458
直近1年の女子スーパーアトム級は12試合で、KO・TKOが0、一本が6、判定が6。フィニッシュ率は50%で、女子MMA全体(46%)より高い。
女子スーパーアトム級 12試合・フィニッシュ率 50%
女子MMA全体 13試合・フィニッシュ率 46%
KO/TKO 一本 判定
ランキング上位の選手
1位大島沙緒里6-1
最後の試合はLANDMARK 15でイ・イェジに膝十字固めで勝利。主な勝利はケイト・ロータス(RIZIN.52)。
2位RENA14-6
最後の試合は超RIZIN.5でナターシャ・クジュティナにフロントチョークで敗れた。主な勝利はケイト・ロータス(超RIZIN.3)、シン・ユリ(LANDMARK 9)。
3位浜崎朱加11-5
最後の試合はLANDMARK 13でナターシャ・クジュティナにアームバーで敗れた。主な勝利はシン・ユリ(LANDMARK 10)。
4位パク・シウ4-1
最後の試合はLANDMARK 15で須田萌里に判定3-0で勝利。主な勝利は須田萌里(LANDMARK 15)、浜崎朱加(RIZIN.38)。
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